コロナ禍における東京ドーム入場方法

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中村 雄太郎

中村 雄太郎

三代目修行中。ご来店時に「ブログ見たよ!」と言っていただけると励みになります!

ソーシャルディスタンスの保持や、密を防ごうという動きが活発に叫ばれている昨今。限定的に観客を入れているプロ野球の観戦に行ってきました。本日は入場までの様子を写真付きで紹介しようと思います。
これから観戦に行く人にとって参考になれば幸いです!

今年から入場の前に新たに用意しなければならない書類が追加れています。
それは「来場者情報記入券」チケットを手に入れた際に同封されています。 コロナウィルスの集団感染が確認された際連絡が来るものです。

以前に比べ、来場客は少ないですが管理スタッフの人数は相変わらず多いですね!皆さんマスクとフェイスガードでしっかり感染対策をされています。

ちびジャビットもしっかりマスクをしております!

さて入場です。荷物検査をして、アルコール消毒、チケットの確認と続きます。

足元にはソーシャルディスタンスの立ち位置が記されていますので焦らずに並んでください⭐︎

検温は自動カメラにて撮影されサーモグラフィー表示!間違いなく大丈夫ですが、ここでテンションが上がって体温も上がらないように気をつけないといけません笑

流石に入場規制をしているので場内がガラガラです。この写真は18時開始の17時半ですよ!ガラガラもいいところです。

お弁当売り場もしっかりとソーシャルディスタンスシールが貼られていて、密を防いでます。

最後に

本日は東京ドームの入場までを写真付きで紹介しました。どうでしたでしょうか?プロ野球側もしっかりとできる対応をしてくれていますので、後は私達が可能な限りの予防策を取っていくべきではないでしょうか?

もし観客が集団感染を引き起こしたらまた無観客のプロ野球になってしまいます。

しっかりとした対応、そしてマナーを守った観戦。

それこそがウィズコロナ、アフターコロナ時代の新しいスタイルなのかもしれません。

無歓声はちょっと寂しかったですけどね(泣)

次回は座席の様子などをお伝えしようと思います⭐︎

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